続く物価高騰や不安定な社会情勢など、厳しい風が止まぬ一年でした。
あらためて、皆様からの温かなご支援に深く感謝を申し上げます。
国政においては、10月の高市政権誕生以来、歴代屈指の支持率を維持しておりますが、世界的な供給不安や円安に伴うコスト増により、家計や現場が実感できる経済の安定には、未だ厳しい状況が続いています。
我々の主張してきたガソリン暫定税廃止等一定の政策達成には至りましたが、まだまだ国民生活に寄り添った政治にはほど遠い状況です。
2026年は、これまで以上に現場の声を形にするべく全力で闘い抜く所存です。
寒さ厳しい年越しとなりそうです。どうかご自愛いただき、素晴らしい新年をお迎えください。









