【取材を受けました】
高市総理が衆議院解散を検討しているとの報道を受け、地元テレビ局から取材を受けました。
物価高が続き、税金、年金生活、子育て、介護…どれも限界ぎりぎりの暮らしの中で、前回の総選挙からわずか1年3ヶ月、参院選からは1年も経たない解散が本当に国民の理解を得られるのか。
私は、そうは思いません。
今必要なのは、政治空白ではなく、政治の安定。暮らしの不安に向き合い、支える政治を一刻も早く取り戻すことです。
取材後は、吹雪の中でしたが、街頭に立ち、地域の皆さんに私の考えをお伝えしました。厳しい天候の中でも足を止めてくださった皆さま、本当にありがとうございました。









